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スポーツ障害の予防「スポーツ障害を予防するにはしなやかに連動する体づくりが重要」

県立広島病院 リハビリテーション科 主任部長中西 徹

なかにし・とおる。1991年島根医科大学(現島根大学医学部)卒。島根大学病院、千代田中央病院、国立浜田病院などを経て、はたのリハビリ整形外科、広島大学病院リハビリテーション部に勤務。2010年から県立広島病院。リハビリテーション科主任部長、日本整形外科学会認定整形外科専門医、日本リハビリテーション医学会認定リハビリテーション専門医。

スポーツで自分の大切な体を傷つけないためには、体の一部分だけに負担をかけることがないよう、しなやかに連動する体をつくることが重要です。県立広島病院のリハビリテーション科主任部長の中西徹先生に具体的なトレーニング方法を聞きました。
※詳しい本文の内容は書籍をご参照ください。