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あおばメンタルクリニック

一人ひとりに寄り添い、心の病気の治療に尽力

・うつ病、パニック障害、不安障害、適応障害、不眠など、心の病気全般の診療に対応
・初診患者は、看護師が十分な時間をかけて問診
・プライバシーを重視し、完全個室の診察室や患者を番号で声かけ

クリニック・医院情報

住所 福山市多治米町1-11-17
TEL 084-981-1250
ホームページ http://www.aoba-clinic.org/
駐車場 10 台

診療時間

診療時間
9:00~13:00 休診 休診
15:00~18:00 休診 休診

*祝日は休診

診療案内

診療科目 診療・検査内容
精神科  うつ病、適応障害、気分変調症、躁うつ病、統合失調症、パニック障害、不安障害、強迫性障害、不眠症、自律神経失調症、注意欠陥・多動性障害(ADHD)など
心療内科  心身症など
特記ポイント  上記は一例。心の病気やストレスからくる、さまざまな不調に対応

 

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アクセス

詳細情報

以下のページから、さらにくわしい診療内容などがわかります!

あおばメンタルクリニック | ― 医者選び広島 クリニックサーチ ―
一人ひとりに寄り添い、心の病気の治療に尽力
あおばメンタルクリニック
新田 薫彬 院長

特  色

うつ病、パニック障害、不安障害、適応障害、不眠など
  心の病気全般の診療に対応
初診患者は、看護師が十分な時間をかけて問診
プライバシーを重視し、完全個室の診察室や患者を番号で声かけ

心の悩み・心の病気を治療する精神科、ストレスからくる心身の不調を治療する心療内科を専門とするクリニック。
「眠れない」「イライラする」「気分が沈む」「人前であがってしまう」といった心の悩み、「胸がドキドキする(動悸)」「息苦しい(呼吸苦)」「頭が痛い(頭痛)」「めまい」「吐き気」など、精神的なストレスに伴う身体症状の改善をめざす。
医療機関として、心の専門家として、地域の精神医療に積極的に取り組んでいる。

うつ病、パニック障害、不安障害、適応障害、不眠、注意欠陥・多動性障害など、心の病気全般の診断・治療を行う同院。
現代社会において、心の病気にかかることは珍しいことではない。
心の病気になると、体にもさまざまな症状が現れ、日常生活に支障をきたしてしまう場合も多い。
新田院長がめざすのは、一人ひとりの心に寄り添い、気軽に相談できるクリニック。
病気の種類・状態・段階・経過、患者の特性、周囲の環境などに合わせ、精神療法や薬物療法、生活相談や就労相談などを組み合わせた治療を実施している。
初診の患者に対しては、看護師が十分な時間をかけて問診した後に、問診表を基に院長が診察を行う。
相談しやすい雰囲気を大事にしており、患者からは「院長も看護師も話しやすかった」「しっかり悩みを聞いてくれた」といった声が多い。
プライバシーに配慮し、診察室は完全個室、名前ではなく番号で呼ぶようにしている。
初診は完全予約制だが、電話のほかインターネットでの予約も可能だ。
心の病気は誰でもかかる可能性があるが、多くの場合は治療によって回復し、安定した社会生活を送ることができるようになる。
最近では、効果が高く副作用の少ない治療薬も出ており、以前よりも回復しやすくなっているという。
「心の病気になった場合、風邪などの体の病気と同じように医療機関で治療を受けることが大切です。
体の病気同様、早期発見・早期治療が回復も早く、予後も良いです。
少しでもおかしいと感じたら、早めにご相談くださいね」

 
新田 薫彬 院長

にった・しげあき

経 歴

福山市出身。
2009年岡山大学医学部医学科卒業。
日本鋼管福山病院、松戸市立病院、国立精神・神経医療研究センター、光の丘病院などを経て
2016年より現職

趣味・家族

ジョギング、旅行

モットー

できることを全力でやる

院長の横顔

歯科医師だった父親の影響もあり、物心ついたときから漠然と医師をめざす。
決め手となったのは、小学生の頃に病気で入院したこと。
当時、家族と離れるさみしさを強く感じていたが、先生やスタッフに、温かくやさしく接してもらいさみしさが和らいだ。
この体験を機に、「医師になって一人ひとりの患者さんの病気だけでなく、その心に向き合いたい」という強い思いが芽生える。
精神科の道に進もうと決めたのは研修医のとき。患者との対話の中で診断し、治療していく精神科の治療方法が、自分の理想とする医師のイメージにぴったりだった。
レジデント(後期臨床研修医)として勤務した国立精神・神経医療研究センターでは、精神科一般の研修に加え、精神科救急、精神科リハビリテーション・デイケア、認知行動療法* 、精神科リエゾン* など多くの経験を積む。

* 認知行動療法:「考え方」と「行動」の関係に焦点を置いて行う心理療法
* 精神科リエゾン: 身体疾患に伴うさまざまな心理的問題を、チーム医療で扱おうとすること

患者さんへの
メッセージ

うつや不安といったさまざまな心の病気や、ストレスによる体の不調などを治療し、一人でも多くの患者さんの社会生活を支えたいと考えています。
福山市では慢性的に地域の精神科の診療所が不足しています。
微力ながら、地域医療に貢献していきたいです。

掲載書籍の購入

迷ったときのかかりつけ医
『 かかりつけ医シリーズ 4 福山・尾道・府中他 編 』

紹介された医療施設のより詳しい情報を掲載
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心の悩み・心の病気を治療する精神科、ストレスからくる心身の不調を治療する心療内科を専門とするクリニック。
うつ病、パニック障害、不安障害、適応障害、不眠、注意欠陥・多動性障害など、心の病気全般の診断・治療を行う同院。
現代社会において、心の病気にかかることは決して珍しいことではない。
心の病気になると、体にもさまざまな症状が現れ、日常生活に支障をきたしてしまう場合も多い。
「眠れない」「イライラする」「気分が沈む」「人前であがってしまう」といった心に関する悩みのほか、「胸がドキドキする(動悸)」「息苦しい(呼吸苦)」「頭が痛い(頭痛)」「めまい」「吐き気」など、精神的なストレスに伴う身体症状の改善を目指す。
地域の精神医療にも積極的に取り組んでいる。

「うつや不安といったさまざまな心の病気、ストレスによる体の不調などを治療し、一人でも多くの患者さんの社会生活を支えたい」そう話す新田院長は、歯科医師だった父親の背中を見て医師の道へ。
患者との対話の中で診断し、治療していく精神科の治療方法が、自分の理想とする医師のイメージにぴったりだったのだという。
目指すのは、一人ひとりの心に寄り添い、気軽に相談できるクリニック。
病気の種類・状態・段階・経過、患者の特性、周囲の環境などに合わせ、精神療法や薬物療法、生活相談や就労相談などを組み合わせた治療を実施している。
初診の患者に対しては、看護師等が十分な時間をかけて問診した後に、問診表をもとに院長が診察を行う。
相談しやすい雰囲気づくりを大事にしており、患者からは「話しやすかった」「しっかり悩みを聞いてくれた」といった声も多く聞かれる。
プライバシーに配慮し、診察室は完全個室。名前ではなく番号で声かけするシステムを採用している。
初診は完全予約制だが、再診の方は電話のほかインターネットでの予約も可能だ。
心の病気には、誰もがかかる可能性がある。しかし、多くの場合は治療によって回復し、安定した社会生活を送ることができるようになる。
最近では、効果が高く副作用の少ない治療薬も出ており、以前よりも回復しやすくなっているという。
ここ最近では、若年層の発達障害に関する相談も多い。
「当院のある福山市では、慢性的に地域の精神科の診療所が不足しています。微力ながら、地域医療に貢献していきたいです」

心の病気も体の病気と同様、医療機関で治療を受けることが大切。
1日も早い回復には早期発見・早期治療が不可欠です。少しでもおかしいと感じたら、早めにご相談ください。

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迷ったときのかかりつけ医 広島
『 かかりつけ医シリーズ 11 
百歳まで元気 編 』福山・尾道・府中・三原

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